| ■協会設立趣旨 | (1)歌謡指導者の社会的地位の向上を目指す。 (2)歌謡指導者の指導技術の向上を目指す。 (3)歌謡指導者の育成と組織作りを目指す。 (4)歌謡指導者の標準化と認定制度を確立する。 (5)歌謡大会の標準化と審査制度を確立する。 (6)歌謡指導者の親睦と互助制度を確立する。 (7)歌謡音楽を通じて社会文化に貢献する。 (8)歌謡講習会を全国での開催を促進する。 (9)歌謡指導のためのテキストや教材を出版する。 (10)歌謡指導のためのマスコミ雑誌等を広く活用する。 |
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| ■入会のご案内 |
(1)「正しい歌謡指導教育」を通して「自己の啓発」と「会員相互の親睦と互助」を図り「歌謡文化の発展と向上」に寄与すべく活動していくことに賛同できる「歌謡指導者及び指導者を目指す者」「歌謡教室代表者」ならご入会できます。 (2)(社)日本音楽著作権協会、(社)日本作曲家協会、(社)日本作詞家協会、(社)日本歌手協会、(社)日本音楽事業者協会、(社)日本音楽スタジオ協会 etc. 社団法人格を目標にして、歌謡指導者の歌唱指導、技術ならびに社会的地位の向上を目指すこと (3)歌謡指導者の教育養成と会員相互の親睦及びと互助をはかること。 (4)歌謡音楽文化の発展向上に大きく貢献すること。 以上を目的に活動します。 |
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| ■入会特典 |
○当協会主催・後援・協力・協賛行事イベントの優待割引参加、歌謡大会や講習会、パーティー等のイベント行事に優先的にご参加できます。 ○当協会の主催・後援・協力・協賛歌謡大会の審査員としてご推薦をいたします。 ○各カラオケ歌謡大会の案内情報発信と参加紹介連絡業務。協会報の発行。 ○会員証、名刺、指導者テキスト等を入会時又は講習時に発行を致します。 |
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| ■修了証
■認定証 |
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| ■協会名刺 |
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| ■指導教材
指導テキスト 指導DVD |
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| ■商標登録 |
協会名は登録商標ですので、協力・協賛等は事前に事務局の了解を取って下さい。
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・入 会 金 20,000円 ・年会費 10,000円 (1)指導者用テキスト |
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| ■申込・資料問合先 | ||||
| ■役員就任一覧表
平成21年2月8日現在 |
1.日本歌謡指導者協会 理事長(代表者) 新間多井地
(カラオケ歌謡評論家、JPL歌謡サークル・JPL歌謡教室代表) しんま多井地プロフィール 2.日本歌謡指導者協会 専務理事(副代表)新井ユタカ 3.日本歌謡指導者協会 常務理事 下北龍一 4.日本歌謡指導者協会 理事(事務局・会計) 小林沙世 5.日本歌謡指導者協会 理事 三田ひろし 6.日本歌謡指導者協会 理事 高橋毅至 (TAKESHI) |
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| ■JPL式歌唱理論 |
○「演歌」はより「演歌」らしく、「ポップス」はより「ポップス」らしく、幅広いジャンルを ○「高音部」はきれいに澄み切った通る声で、「低音部」は力強く太くて厚みのある ○「基本」は楽譜に基づきていねいにメロディー・リズムは正確に学ぶ、「応用」は ○声は自分で作るもの 自身で工夫と研究を! ○歌は人に伝えるもの 自信を持って堂々と! ○歌は自分だけが感動するものだけでなく、歌は聞く人をも感動することで共に ○歌を通して人とふれあい、共に喜び、共に悲しみ、共に励ましが人生の糧となり、明るく楽しく力強い社会を生み出しましょう。 正しい歌謡音楽を通じて社会文化に大きく貢献しましよう! |
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◎毎年1回、3月頃「歌謡指導者養成講座」及び
「公開講座/楽しい歌謡セミナー&ボイストレーニング」を 東京都内のホールにて開催いたします!
〜「懇親会」あります〜
会員は参加自由でご入場出来ます! (お弁当代・テキスト代等の予約実費5000円〜別紙参照〜) 日本歌謡指導者協会主催 |
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| ■JPL関連・審査員先生&歌手 | ||||
| 星 桂三 先生(作詞・作曲家) 秋元順子の育ての親。「マディソン郡の恋」「哀愁雪月花」「月の愛」ほか 花笠 薫 先生(作曲家) カラオケ演歌の育ての親。「母ごころ」「ふたり坂」「雨降り花」ほか あらい玉英 先生(作曲家・歌手) 女性作曲家の第一人者「最北航路」「雪泣夜」「五里夢中」ほか 円 香乃 先生(ボーカルトレーナー・作詞家) 若手ボイストレーナーの第一人者。編曲家伊戸のりお氏の奥様。 片岡慎介 先生(作曲家) スピリチュアル界で人気ナンバーワンの作曲家。「テンポ116」ほか ほか 秋元順子(キングレコード) 各レコード会社ディレクター・プロダクション関係者など |
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| ■JPL関連イベント実績 | ||||
| 1993年5月 | 代々木公園野外ステージ「第3回カラオケ・フェスティバル」にて歌謡愛好者団体「JPL歌謡サークル」を設立する。 | |||
| 1998年9月 | 練馬区文化センター「第1回JPLグランプリ杯決勝大会」「予選会」を実施。 審査講評の得点を公表する。 |
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| 1998年12月 | 練馬区立関区民ホールにて「第1回JPLレベルアップ大会」を開催、 得点審査表の充実を計る。 |
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| 2001年4月 | 埼玉県所沢市ミューズホールにて所沢市歌謡連盟の要請で、しんま・新井両氏にて「ボイストレーニング&歌唱力上達講座」を一年間にわたり講演する。 | |||
| 2003年4月 | 練馬区立関区民ホールにて、しんま・新井にて「第1回歌謡セミナー」を半年にわたり開催する。 | |||
| 2005年3月 | 練馬区にて「第2回歌謡セミナー」開催と共に「日本歌謡指導者協会」を設立、第1回総会を開催する。 | |||
| 中略 | ||||
| 2010年1月 | 練馬区立関区民ホールにて「第7回JPL歌謡セミナー」を実施し好評を得る。 | |||
| 2010年6月 | 練馬文化センター「第9回JPLグランプリ杯決勝大会」を実施。審査得点寸評表等の充実をはかる。 | |||
| 2011年1月 | 練馬区立関区民ホールにて「第14回JPLレベルアップ大会」を開催、得点審査表の評価と充実を計る。 | |||
| 2011年6月 | 練馬区立関区民ホールにて「第8回JPL歌謡セミナー」を開催、テキストと講義内容の充実を計る。 | |||
| ◎「JPL歌謡音楽祭」「JPLカラオケ・オン・ステージ」「JPL歌唱力認定大会」等を 実施。数多くの歌謡関連大会にも協力する。 |
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| ◎日本テレビ「ぐるぐるナインティ・ナイン」やテレビ朝日「せきらら白書」、 テレビ東京「朝は楽しく!」などカラオケ関連番組協力多数。 |
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| 歌謡指導者養成講座のご案内 | ||||
| 受講内容 |
(1)ボイストレーニング指導法 ☆指導者講座テキスト、公開講座テキスト、一般歌謡テキスト 全6冊・各教材類☆DVDビデオ 全8巻 |
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| 受講費用 | 通信講座受講料合計50,000円 (A4修了証書・テキスト・DVDビデオ・無料添削含む) |
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| 申込・資料問合先 |
日本歌謡指導者協会 (事務局) TEL&FAX 03−3970−6261 新間・小林まで |
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